いよいよちびっ子ソフトボールの練習が始まりましたね。「勝ちに不思議の勝ちあり。負けに不思議の負けなし。」と言われます。その意味は、練習をしていなくても、なんとなくラッキーで勝つことはある。しかし、理由なく負けることはない。負けには、必ず何かの理由がある。あのとき練習をサボったから・・・・とか、協力できなかったから・・・とか思わなくても良いように、1回1回の練習を、声を出し、集中して、大切にしてください。
舞鶴市立高野小学校 校長 西川 浩明
今年もやってきたチビソフの季節
上級生が下級生に、男の子が女の子に優しく丁寧に教える姿や、がむしゃらにボールを追いかけるその姿がとても輝いていました。暑い中での練習でしたが、その全てが「力」になっています。正々堂々、自信を持ってプレーしてください。
「頑張れ!高野っ子!!」
舞鶴市立高野小学校 PTA会長 菖蒲谷 守
今年も、チビッコソフトの夏がやってきました!!
校区大会に向け、各チームに分かれて練習が始まりました。みんなの一生懸命がんばる姿が頼もしいです。おじさんも、自分が三十数年前のチビッコだった頃を思いだし燃えてきました。父兄の皆さんも徐々に応援に熱が入ってきています。校区予選、本大会では、高野の底力を見せてほしいです。がんばれ!高野っ子!!
舞鶴市立高野小学校 保体部長 尾橋 英憲
校区大会を終えて