輝け! チビッコ 未来へ向けて!
舞鶴市PTA連絡協議会、社団法人舞鶴青年会議所
舞鶴市、舞鶴市教育委員会、公益財団法人文化教育財団
舞鶴市ソフトボール協会、京都新聞社
京都北都信用金庫、内外ゴム株式会社、キリンビバレッジ株式会社舞鶴工場
ボーイスカウト舞鶴第4団・舞鶴赤十字病院医療社会事業課
舞鶴市市民吹奏楽団
舞鶴市PTA連絡協議会と各小学校PTA、そして社団法人舞鶴青年会議所が連携・協働して、家庭・学校・地域をより 強く結んだ環境の中で子どもたちに尊敬心や責任感、協調性を養い、未来を担う全ての子どもたちを育む事を目的に開催いたします。
開催日時 平成25年8月18日(日) 午前8時〜午後5時
(雨天の場合) 平成25年8月19日(月)午前8時〜午後5時
開催場所 東舞鶴運動公園陸上競技場
校区大会を開催すること
附則 1.加佐交流大会は校区大会に準ずるものとする。
2.親子交流試合・下級生を交えた交流試合は校区大会に準ずるものと
する。
市長旗チビッコソフトボール大会規則に基づいて運営する。
監督1名:選手登録は15名(女子2名以上、チーム編成は同一町内を基本と
する。)
附則 1.連合チームとなる場合は参加申込書に連合チームの編成を明記する
こと。
2.チーム編成が困難な場合は学校区にてPTAが主体となり、地域と
連携し、編成すること。
メンバーの変更は抽選会当日までに書面にて届出があれば認める。但し、他チーム登録された選手、監督の移行は認めない。
小学生3年生から6年生まで。
試合中、常時1名以上の女子を出場させる。
32チームを4ゾーンに分け、各ゾーン優勝とする。
試合は5回とし、45分を過ぎて新しいイニングには入らない。得点差コールドゲームは、3回以降10点以上の差が生じた時とする。
但し、決勝戦は得点差コールドゲームは採用しない。
5回終了時、同点の場合は時間内であればタイブレーカーにより7回まで試合を行い、更に決着がつかない場合は抽選により勝敗を決する。抽選方法は審判団に一任する。
但し、決勝戦に限り、延長に入った時間より30分以内は決着がつくまでタイブレーカーで行い、更に決着がつかない場合は抽選により勝敗を決する。
4回あるいはそれ以上の回が終了したとき、または後攻チームが先攻チームより4回かそれ以上の回の裏に多く得点していた時は、コールドゲームとする。
試合中の抗議権は監督のみとし、審判の判定をもって最終とする。
三位決定戦は行わない。
各自持参。
金属スパイクは使用を禁止する。
審判団が認めない不良品バットは使用を禁止する。
選手はチーム内同一色の各自背番号(20cm×20cm)を付けること。
監督は30番・主将は10番とする。
打者・打者走者・走者・次打者及びベースコーチは、必ず両耳付ヘルメット (JSAマーク付)を着用すること。
捕手は、スロートガード付きマスク・捕手用ヘルメット ・ボディプロテクター及びレガースを着用すること。
試合球は1号を使用する。(試合球:内外ゴム)
バットは1号バット、2号バットのどちらを使用しても良い。
2013年度日本ソフトボール協会オフィシャルルールに準ずる。但し、DP・FP・リエントリーは採用しない。
1チームに保護者より2名の安全員の選出を必ずお願い致します。そのうち1名はベンチ入りを可とし、子どもの体調管理に留意をお願い致します。但し、安全員であることの証を着用している者に限る。
主催者は舞鶴大会当日、本部席に応急処置の用意を致します。
障害・損害保険は各校区大会及び舞鶴大会当日において、選手や監督などの関係者、観客も含めたこの事業に携わる方々に対して加入し、万一事故の起きた場合の補償は保険の範囲内とさせて頂きます。
舞鶴大会参加チーム(18校区代表32チーム)
※特例として舞鶴大会に参加困難となった学校区のチームでも参加を認める場合がある。
舞鶴大会登録選手15名で行う。1名の選手が必ず一投を行う。
15名に満たないチームは、1選手が複数回投げることを認める。
1ラウンド15球を持ち球とし、2ラウンド行う。
1ラウンドごとの的を抜いた枚数の得点を合計し順位を競う。
投球方法は自由(上投げ、下投げ)とする。
女子は2メートル手前から投げることが出来る。
試合時間は1チーム15分を持ち時間とし、15分を過ぎて新しい投球に入らない。
パネルは1枚1得点とする。
ビンゴ形式を採用し縦、横、斜めが並んだ場合は、ボーナス特典が加算される。ボーナス特典は縦、横…5点 斜め…10点とする。
得点計算方法(例)

※同点の場合は抜いたパネルの数字の合計点数で順位を決する。
※全ての合計点数が同点の場合は抽選により順位を決する。
※全パネルを抜いて、同点の場合は残球数の多さにより順位を決する。
試合開始予定時間(開始10分前に集合)、遅刻の場合は失格とする。
交代はスピーディに行う。

