大会テーマ 

〜仲間と描こう!この夏の感動を〜

        

> 第40回開催にあたり

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> 試合規則

校区大会 校区大会を開催すること。
附則 1.加佐交流大会は校区大会に準ずるものとする。
    2.親子交流試合・下級生を交えた交流試合は校区大会に
      準ずるものとする。
市長旗チビッコソフトボール大会規則に基づいて運営する。
チーム編成 監督1名:選手登録は15名(女子2名以上、チ−ム編成は同一町
内を原則とする。)
附則 1.連合チームとなる場合は参加申込書に連合チームの
      編成を明記すること。
    2.小学校区にてチーム編成が困難な場合は学校間連合に
      て対応する。
メンバー変更 メンバーの変更は抽選会当日までに書面にて届け出があれば
認める。但し、他チームで登録された選手、監督の移行は認め
ない。
出場資格 小学生4年生から6年生まで。
女子の出場 試合中、常時1名以上の女子を出場させる。
大会運営 32チームを4ゾーンに分け、各ゾーン優勝とする。
試合回数等 試合は5回とし、50分を過ぎて新しいイニングに入らない。
得点差コールドゲームは、4回以降10点以上の差が生じた時と
する。但し、決勝戦は、得点差コールドゲームは採用しない。
降雨コ-ルドゲ-ム 4回あるいはそれ以上の回が終了した時、または後攻チームが
先攻チームより4回かそれ以上の回の裏に多く得点していた時は、
コールドゲームとする。
延長試合 5回終了時、同点の場合は、時間内はタイブレーカーにより7回
まで試合を行い、更に決着がつかない場合は、抽選により勝敗
を決する。抽選方法は審判団に一任する。但し、決勝戦に限り、
延長に入った時間より40分以内は、決着がつくまでタイブレー
カーで行い、更に決着がつかない場合は、抽選により勝敗を
決する。
抗   議 試合中の抗議権は監督のみとし、審判の判定をもって最終と
する。
三位決定戦 三位決定戦は行わない。
用   具 各自持参。
金属スパイクは使用不可。
審判団が認めない不良品バットは使用を禁止する。
選手はチ−ム内同一色の各自背番号(20×20)を付けること。
監督は30番・主将は10番とする。
打者・打者走者・走者・次打者及びベースコーチは必ずヘル
メットを着用すること。
捕手は、スロートガード付きマスク・捕手用ヘルメット・ボディ
プロテクター及びレガースを着用すること。
試合球及びバットは1号を使用する。
(試合球:内外ゴム)(バット:1号バット以外の使用は禁止する)
競技規則 2011年度日本ソフトボール協会オフィシャルルールに準ずる。
但し、DP・FP・リエントリーは採用しない。
安全対策 1チームに保護者より2名の安全員の選出を必ずお願い致しま
す。但し安全員のベンチ入りは出来ません。ベンチ外での安全
対策をお願致します。
主催者は舞鶴大会当日、本部席に応急処置の用意を致します。
傷害・損害保険 各校区大会および舞鶴大会当日において、選手や監督などの
関係者、観客も含めたこの事業に携わる方々に対して加入し、
万一事故の起きた場合の補償は保険の範囲内とさせていただ
きます。

第40回市長旗チビッコソフトボール記念大会試合規則