■ 試合規則

home

>

第39回大会開催にあたり

校 区 大 会    校区大会を開催すること。
           附則 1.加佐交流大会は校区大会に準ずるものとする。
               2.親子交流試合・下級生を交えた交流試合は校区大会に準ずるものとする。
           市長旗チビッコソフトボール大会規則に基づいて運営する。

チーム編成    監督1名:選手登録は15名(女子2名以上、チ−ム編成は同一町内を原則とする。)
           附則  1.連合チームとなる場合は参加申込書に連合チームの編成を明記すること。
                2.小学校区にてチーム編成が困難な場合は学校間連合にて対応する。

メンバー変更   メンバーの変更は抽選会当日までに書面にて届け出があれば認める。
           但し、他チームで登録された選手、監督の移行は認めない。

出場資格     小学生4年生から6年生まで。

女子の出場    試合中、常時1名以上の女子を出場させる。

大会運営     32チームを4ゾーンに分け、各ゾーン優勝とする。

試合回数     試合回数は5回までとし50分を過ぎて新しいイニングに入らない。
           コールドゲームは4回終了後10点以上の点差がある時。
           但し、決勝戦においてコールドゲームは無しとする。

雨天コ-ルドゲ-ム  4回終了時、降雨の時は試合成立コールドゲームにする。
           サスペンデットゲームを採用する。

引き分け抽選   5回終了時に同点のときは、時間内は、タイブレーカー方式にて7回まで行い更に
           決着がつかない場合は抽選により勝敗を決する。抽選方法は審判団に一任する。      
           決勝戦も5回戦、50分とする。但し、決勝戦に限り、延長戦に入った時間より、
           40分以内は決着がつくまで、タイブレーカー方式で行い、更に決着がつかない
           場合は抽選により勝敗を決する。

抗   議     プレー中の抗議権は監督のみとし、審判の回答をもって最終とする。

三位決定戦     三位決定戦は行わない。

用   具     各自持参。
           金属スパイクは使用不可。
           審判団が認めない不良品バットは使用を禁ずる。
           選手はチ−ム内同一色の各自背番号をつけること(20×20)、
           監督は30番・キャプテンは10番。
           打者及び走者、捕手は必ずヘルメット着用のこと。
           捕手は、プロテクター・レガースは着用のこと。
           試合球及びバットは1号を使用する。
           (公認球:内外ゴムソフトボール)(バット:1号バット以外の使用は禁止致します)

競技ル−ル   2010年度日本ソフトボール協会オフィシャルルールに準ずる。
           但し、DP・DEFO・リエントリーを認めない。

安全対策    1チームに保護者より2名の安全員の選出を必ずお願い致します。
          但し安全員のベンチ入りは出来ません。ベンチ外での安全対策をお願致します。
          主催者は舞鶴大会当日、本部席に応急処置の用意を致します。
          傷害・損害保険は、各校区大会および舞鶴大会当日において、
          選手や監督などの関係者、観客も含めたこの事業に携わる方々に対して加入し、
          万一事故の起きた場合の補償は保険の範囲内とさせていただきます。