かけぬけろ 輝く未来へ 子供たちと

What's チビソフ


 

与保呂小学校

校長先生より

子どもたちが、ご家族の皆様はもとより、地域の方や先生方など多くの皆様から、大きな声援を受けて、ソフトボールで交流できることは、とてもすばらしいことだと思います。舞鶴市の子どもと保護者が年に一度、3ケ月もの間熱く燃える行事であり、親子の絆、地域の絆、大人と子どもの絆がしっかりと繋がる大会になりますことを期待しています。
「がんばれ! 与保呂っ子」

校長  間縞 純一

PTA会長より

試合は勝つことが目的か?いいえ、もっと強くみんなの気持ちを重ねることさ。きっと君が行かなけりゃ、もしも僕がやらなけりゃ、校区大会や本大会で勝っても楽しさは半減さ。

がんばれ、与保呂小、打ち貫け弾丸ライナー。
ファイトだ、与保呂小、駆け抜けろ、ホームベース。
みんななら、かなわない夢はないと誓った。
忘れるな、最後の切り札は友情さ、仲間がいる、それだけで勇気が満ちる。

PTA会長  松井 憲彦

保体部長より

普段、スポーツ少年団で活躍している子、(普段はしていないけど)ソフトボール大会で頑張りたい子、みんな一つになって楽しみながらも勝利を目指してファイトだ!!
いつも元気な与保呂っ子!
練習も、試合も、大きな声で頑張れ〜。

保体部長  秋友 涼二

 

出場チーム
与保呂A 与保呂B

 

校区大会の様子
【開催日】 7月20日(月)  【場所】 与保呂小学校

あいにくの曇天で試合開始が危ぶまれましたが、早くから準備いただいた役員の皆様の熱意が届き、予定通り試合を開始。両チームとも白熱した試合を展開しました。
Aチームが1回の表で得点を入れると、1回の裏では、Bチームがランニングホームランで場内をわかせるという具合で、日頃の練習の成果を存分に発揮しました。
結果は、15対11でBチーム(常新・常・常桜・京月・京月東)が、優勝。続いてのストラックアウトでは、全員が参加して楽しみました。始めて出場した4年生も、練習の時から様々な体験をし、ひとまわり大きくなったようです。
今年の青少年育成資金で購入した、ダブルベースも有効に使え、安全に、校区大会を終了。総勢50名を越える保護者・監督・地域の皆さん、先生方、練習や当日の応援など有難うございました。