かけぬけろ 輝く未来へ 子供たちと

What's チビソフ


 

倉梯小学校

校長先生より
スコーンと打ち返されたボール/打球が青空にグングン伸びていく/外野手をこえた/「ナイス・バッティング」◆スコーンと打ち返されたゴロ/三遊間を抜きそうだ/三塁手が頭から突っ込みボールをとる/一塁に投げてアウト/「ナイス・フィルディング」◆スコーンと打ち返されたゴロ/内野手が取りそこなった/一塁セーフ/(内野手に)「気にするな」◆空振りをした/「打てる、打てる」◆(You can)だいじょうぶ。だいじょうぶ。

校長  稗田 靖彦

PTA会長より

”チームが一丸となって戦う”ためには”声をかけ合う”ことが大切です。守る時の指示の声や、運悪くエラーした子に「ドンマイ、ドンマイ!」とはげます声。また良いプレーには「ナイスプレー!」とたたえる声。
いろんな声がありますが、そんな良い声をかけ合うことが、チームをまとめ、チームを勝利へと導くことと思います。
はずかしい気持ちはちょっと横において「声出していこうぜ!」

PTA会長  藤田 逸男

保体部長より

チビッコソフトボール大会の季節がやってきました。
7月5日の校区大会に向けみんながんばって練習している事と思います。
監督さん、コーチの皆さんを中心に子供たち一人一人が白球を追う姿にたくましさを感じます。
力いっぱいがんばって下さい。

保体部長  千ア 孝生 

 

出場チーム
大迫ボストン 大宮レッドイーグルス 金屋ブルーファイターズ
ファイヤーヤンキース マリナーズ レッドエンジェルズ

 

校区大会の様子
【開催日】 7月5日(日)  【場所】 倉梯小学校
7月5日(日)好天の空の下、倉梯校区大会を無事実施する事ができました。どの試合でも好プレーが続出し、子ども達は最後まで力一杯にプレーし、それに対しての応援も大変力の入ったものでした。子ども達、保護者が心一つになれた一日でした。
結果は、優勝が大迫ボストン、2位がレッドエンジェルス、3位がファイヤーヤンキース、ストラックアウトの部の優勝が白鳥マリナーズということでしたが、出場して、みんなが光った一日でした。
今年は1・2年生も合わせると120名がチビソフに参加しました。来年以降も楽しみです。