かけぬけろ 輝く未来へ 子供たちと

What's チビソフ


 

神崎小学校

校長先生より
6年生4人、5年生8人が、日頃のチームワークを生かしながら、舞鶴大会では全校・地域の期待に応え勝利を味わいたく、基本から取り組んでいる姿に、感心しています。
全員が選手候補ですし、上級生が頑張ると低学年も家族も一生懸命一緒になって練習したり、応援したりして盛り上がっています。優勝めざし、頑張れ神崎っ子!

校長  平井  裕

PTA会長より

まぶしい太陽の下で、たくましく練習に励んできた神崎っ子達!
輝くグラウンドをおもいっきり元気に駆け抜けよう!!

PTA会長  森口 一男

保体部長より

神崎小学校の子どもたち、練習頑張っていますね。
練習毎に上手になっていくみんなを見るのが嬉しくてたまりません。
三振しても”ナイススウィング!”
けがをせずに大会まで楽しくプレーしてください。

保体部長  南  利彦

 

出場チーム
神崎A 神崎B

 

校区大会の様子
【開催日】 7月26日(日)  【場所】 岡田中学校
神崎小学校では、全校児童数35名の学校です。その中で、5・6年生でAチーム、3・4年生でBチームを編成しました。

今年は、子ども達にゆっくりソフトボールのルールを覚え、技を身に付け、安全に試合が出来るようにと例年より早く、5月17日に開会式を行いました。全校児童、保護者に励ましてもらい、練習を開始しました。

練習には、監督・コーチの方々をはじめ多くの保護者の方々にも関わっていただきました。その中で、初めてソフトボールをした3年生も少しずつ上手になっていきました。

7月26日に加佐交流大会を迎えました。Aチームは初戦で緊張したためか、力を発揮できないまま終わってしまいました。次の試合こそ思っていました。Bチームもさあ、やるぞと気合を入れていた時に、雷雨となり一時中断の後、8月2日に延期となりました。

しかし、8月2日も警報が発令されていたため、中止となりました。Aチームは次の舞鶴大会で、Bチームは来年の加佐交流大会で頑張ってほしいと思います。

このチビッコソフトの取り組みを通して、友達と励まし合い競い合う中で、お互いの素晴らしさを見つけ合ってほしいと思います。