かけぬけろ 輝く未来へ 子供たちと

What's チビソフ


 

池内小学校

校長先生より

いよいよ 暑い夏 チビッコソフトボール大会の季節がやってきました。ソフトボールはチームプレイ、助け合いのスポーツです。1つのボールは、みんなのもの。試合に参加している人はもちろん、応援してくださる地域・保護者の皆さんと心を一つにして、練習した成果を十分に発揮してほしいと思います。監督さんやコーチの皆さん、そして応援にしてくださる皆さんに感謝し、失敗を恐れずに最後まで全力でプレーをしてください。

校長  宮本 雅子

PTA会長より
今年も暑い夏、待ちに待ったチビソフの夏がやってきました。
6月10日から始まった約2ヶ月の練習で、仲間を思いやる心、一人一人が、チームのためにプレイする大切さを学んで欲しいです。
8月16日の舞鶴大会では、真っ黒に日焼けした君達が、元気よくグラウンドを走りまわる姿を楽しみにしています。大人も子供も、1プレイごとに喜んだり、悔しがったり、最後までチビソフを楽しんでいこう。
『がんばれ、池内っ子』

PTA会長  大江 学

保体部長より

チビッコソフトボールの選手のみなさん、一生懸命練習に励んでいますね。その練習の成果が遺憾なく発揮されることを願っております。そして、チビソフを通じて 礼儀・マナー・感謝の気持ち・思いやる心をしっかりと学び皆さんの中にチームワークが芽生え、お互いが助け合い励まし合って夢や希望に向かって進まれることと信じております。どんな時も最後まで全力プレーで頑張れ!皆さんの記憶にいつまでも残るすばらしい大会にしてください。

保体部長  井村 健一

 

出場チーム
池内ヤンチャーズ エトンビッキーズ

 

校区大会の様子
【開催日】 7月8日(水)  【場所】 池内小学校
朝から曇り空で開催が心配されましたが、雨が降ることなく無事、池内校区大会を開催することができました。
選手達は、ここまでの練習の成果を発揮し、打って、守って、走って、「ナイスプレイ」「ナイスバッティング」「ドンマイドンマイ」と声を掛け合い仲間を思いやり、チームワークを大事にし、勝つために全力プレイしていました。
真っ黒に日焼けした子供たちが、グラウンド狭しと駆け回る姿を見て、少したくましくなったように思います。
舞鶴大会に出場が決まった『池内ヤンチャーズ』は、優勝めざし、練習を重ね、さらに、強くたくましい姿を見せてくれることと期待します。
子供たちの指導をしてくださる、監督をはじめ、コーチ・地域の皆様には、暑い中での指導、大変お世話になり感謝しています。
また、子供たちの良い夏の思い出となるように、練習、校区大会、舞鶴大会の裏方としてご協力いただくPTA役員の皆様、大変お世話になりありがとうございます。