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第36回市長旗チビッコソフトボ−ル大会試合規則
校区大会
校区大会を開催すること。
附則 1.加佐交流大会は校区大会に準ずるものとする。
2.親子交流試合・下級生を交えた交流大会は校区大会に準ずるものとする。
市長旗チビッコソフトボール大会規則に基づいて運営する。
チ−ム編成
監督1名:選手登録は15名(女子2名以上、チーム編成は同一町内を原則とする。)
附則 1.連合チームとなる場合は参加申込書に連合チームの編成を明記すること。
2.小学校区にてチーム編成が困難な場合は学校間連合にて対応する。
メンバ−変更
メンバーの変更は抽選会当日までに書面にて届け出があれば認める。
ただし、他チームで登録された選手、監督の移行は認めない。
出場資格
小学生4年生から6年生まで。
女子の出場
試合中、常時1名以上の女子を出場させる。
大会運営
32チームを4ゾーンに分け、各ゾーン優勝とする。
試合回数
試合回数は5回戦とし50分を過ぎて新しいイニングに入らない。
コ−ルドゲ−ムは4回終了後10点以上の点差がある時。
但し、決勝戦においてコ−ルドゲ−ムは無しとする。
雨天コ-ルドゲ-ム
4回終了時、降雨の時は試合成立コ−ルドゲ−ムにする。
引き分け抽選
5回終了時に同点の時は、試合時間内はタイブレーカー方式にて7回まで行い、さらに決着がつかない場合は抽選により勝敗を決する。抽選方法は審判団に一任する。
決勝戦も5回戦50分までとする。ただし、決勝戦に限り、延長戦に入った時間より、40分以内は決着がつくまでタイブレーカー方式で行い、さらに決着がつかない場合は抽選により勝敗を決する。
抗 議
プレー中の抗議権は監督のみとし、審判の回答をもって最終とする。
三位決定戦
三位決定戦は行わない。
用 具
各自持参。
金属スパイクは使用不可。
審判が認めない不良品バットは使用を禁ずる。
選手はチーム内同一色の各自背番号をつけること(20×20)。
監督は30番、キャプテンは10番。
打者及び走者、キャッチャー、ランナーコーチは必ずヘルメットを着用すること。
女子がキャッチャーの場合、必ずプロテクターを着用すること。
危険防止の為、レガースは必ず着用の事。
試合球及びバットは1号を使用する。
(公認球:内外ゴムソフトボール)(バット:1号バット以外の使用は禁止致します。)
競技ル−ル
2007年度日本ソフトボ−ル協会オフィシャルル−ルに準ずる。
ただし、DP・DEFO・リエントリー及びダブルベースは認めない。
安全対策
1チームに保護者より2名の安全員の選出を必ずお願いします。
ただし安全員のベンチ入りは出来ません。ベンチ外での安全対策をお願い致します。
主催者は舞鶴大会当日、本部席に応急処置の用意をいたします。
傷害・損害保険は、各校区大会及び舞鶴大会当日において、選手や監督などの関係 者、
観客を含めたこの事業に携わる方々に対して加入し、万一事故の起きた場合の補償は保
険の範囲内とさせて頂きます。
その他
試合開始予定時間(開始10分前に集合)、遅刻の場合は失格とする。
前試合4回終了時までにゾーン責任者にメンバ−表を提出のこと。
交代は駆け足にてスピ−ディにおこなう。
試合前の練習時間はもうけない。
敗者チ−ムは、終了後本部席に終了報告をする。その際、参加賞を受け取る。
チーム編成以外の方のベンチ入りは認めません。(コーチ、保護者、安全員 等)
ストラックアウトの部
参加 資格 舞鶴大会参加チーム(20校区代表32チーム)
※特例として舞鶴大会に参加困難となった学校区のチームでも 参加を認める場合がある。
チ−ム編成 選手登録15名で行う。1名の選手が必ず一投を行う。
15名に満たないチームは、1選手が複数回投げる事を認める。
競技ル−ル 1ラウンド15球を持ち球とし、2ラウンド行う。
1チーム15球を持ち球とし、的を抜いた枚数の得点で順位を競う。
投球方法は自由(上投げ、下投げ)とする。
女子は2メートル手前から投げることが出来る。
試合時間は1チーム15分を持ち時間とし、15分を過ぎて新しい
投球に入らない。
得点計算方法 パネルは1枚1得点とする。
ビンゴ形式を採用し、縦、横、斜めが並んだ場合は、
ボーナス得点が加算される。
ボーナス得点は縦、横…5点 斜め…10点とする。
得点計算方法(例)

※同点の場合は抜いたパネルの数字の合計点数で順位を決する。
※全ての合計点数が同点の場合は抽選により順位を決する。
※全パネルを抜いて、同点の場合は残玉数の多さにより順位を決する。
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