第32回市長旗チビッコソフトボ−ル大会 |
試 合 規 則 |
| 校区大会 |
| 舞鶴大会規則に基づいて企画運営する。 |
| チ−ム編成 |
| 監督1名:選手登録は15名まで(うち女子2名以上) |
| チ−ム編成は同一町内を原則とするが、やむをえず町内連合チ−ムとなる場合 |
| 参加申込書に連合チ−ムの編成を明記すること。 |
| メンバ−変更 |
| やむを得ないメンバ−の変更は抽選会当日に抽選会場へ書面にて変更届けがあれば認める。 |
| 以後は原則として認めない。 |
| ※他チームで登録された選手、監督の移行は認めない。 |
| 出場資格 |
| 小学生4年生以上6年生まで。 |
| 女子の出場 |
| 試合中、常時1名以上の女子を出場させる。 |
| 大会運営 |
| 32チームを4ゾーンに分け、各ゾーン優勝とする。 |
| 試合回数 |
| 試合回数は5回戦とし50分を過ぎて新しいイニングに入らない。 |
| コ−ルドゲ−ムは4回終了後10点以上の点差がある時。 |
| 但し、決勝戦においてコ−ルドゲ−ムは無しとする。 |
| 雨天コ-ルドゲ-ム |
| 4回終了時、降雨の時は試合成立コ−ルドゲ−ムにする。 |
| 引き分け抽選 |
| 5回終了時に同点のときは、時間内は、タイブレ−カー方式にて7回まで行い更に決着がつかない場合は抽選により勝敗を決する。抽選方法は各チーム9名づつによりくじ引きとする。 |
| 決勝戦も5回戦、50分とする。但し、決勝戦に限り、延長戦に入った時間より、40分以内は決着がつくまで、タイブレーカー方式でおこなう。 |
| 決勝戦が、上記規定でも決着がつかない場合は、ゾーン優勝を2チームとする。 |
| 抗 議 |
| プレー中の抗議権は監督のみとし、審判の回答をもって最終とする。 |
| 三位決定戦 |
| 三位決定戦は行わない。 |
| 用 具 |
| 各自持参。 |
| 金属スパイクは使用不可。 |
| 審判団が認めない不良品バットは使用を禁ずる。 |
| 選手はチ−ム内同一色の各自背番号をつけること(20×20)、監督は30番・キャプテンは10番。 |
| 打者及び走者、キャッチャ−は必ずヘルメット着用のこと。 |
| 女子がキャッチャ−の場合、必ずプロテクタ−を着用すること。 |
| 試合球及びバットは1号を使用する。 |
| (公認球:内外ゴムソフトボ-ル) |
| (バット:1号バット以外の使用は禁止致します) |
| 競技ル−ル |
| 2003年度日本ソフトボ−ル協会オフィシャルル−ルに準ずる。 |
| 但し、DH・リエントリーおよびダブルベースは認めない。 |
| 安全対策 |
| 1チ−ムに保護者より2名の安全員の選出を必ずお願い致します。 |
| 但し安全員のベンチ入りは出来ません。ベンチ外での安全対策をお願致します。 |
| 主催者は舞鶴大会当日、本部席に応急処置の用意及び舞鶴大会当日登録メンバーのみ傷害保険に加入し、万一事故の起きた場合の補償は保険の範囲内とさせていただきます。 |
| その他 |
| 試合開始予定時間(開始10分前に集合)、遅刻の場合は失格とする。 |
| 前試合4回終了時までにコ−ト責任者にメンバ−表を提出のこと。 |
| 交代は駆け足にてスピ−ディにおこなう。 |
| 試合前の練習時間はもうけない。 |
| 敗者チ−ムは、終了後本部席に終了報告をする。その際、参加賞を受け取る。 |
| チーム編成以外の方のベンチ入りは認めません。(コーチ、保護者、安全員等) |