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2008年 第37回市長旗チビッコソフトボール大会
「みんなで描こう 心に残る夏を!」
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子どもたちがソフトボールを通じて保護者や先生、そして地域の大人と密接に触れ合うことで、思いやりの心や感謝の気持ちを育むべく、各校区での練習・校区大会・舞鶴大会と長期間に渡り多くの方に関わって頂きました。舞鶴市内全20校にストラックアウトの機材を舞鶴市PTA連絡協議会青少年育成委員会と共に提供させていただきました。
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2009年 第38回市長旗チビッコソフトボール大会
「かけぬけろ 輝く未来へ 仲間たちと」
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市長旗チビッコソフトボール大会を通して、舞鶴市PTA連絡協議会と連携・協力し、家庭・学校・地域というフィールドの中で校区での練習会、校区大会の充実を図り、一人でも多くの子どもたちがこの大会に参加してもらえるよう取り組んで参りました。学校区を上げて取り組みを推進している熱心な地域が多く見られ、各地域においてのチビッコソフトボール大会の取り組みは必要な取り組みとなっていると感じます。
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2010年 第39回市長旗チビッコソフトボール大会
「夢を持ち 挑戦し そして感動を!」
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子どもたちの健やかな成長を願う大人たちが、子どもたちに一人でも多く積極的に関わり、家庭・学校・地域が連携・協働した輪の中で、夢や希望、感謝の気持ちや仲間を思う心を持った子どもたちを育成していくことを目的とし大会運営に取り組みました。
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2011年 第40回市長旗チビッコソフトボール記念大会
「〜仲間と描こう!この夏の感動を〜」
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社団法人舞鶴青年会議所創立55周年、そしてチビッコソフトボール大会第40回の区切りとして記念大会といたしました。記念事業として、「親子ふれあいキャッチボール」を行い、多くの親子連れにご参加いただきました。第35回大会の折に発信されたまとめを引き継ぎ、「地域の子どもは、地域の大人が育む」ことの大切さを再確認いたしました。今後も舞鶴市PTA連絡協議会と連携・協力し、この大会を通じた青少年の健全育成に取り組んで参ります。
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