トップページへ戻ります。社団法人舞鶴青年会議所理事長 松本 泰 がこのホームページを閲覧いただく皆様に御挨拶申し上げます。青年会議所の説明と特徴、その活動内容についてご説明いたします。社団法人舞鶴青年会議所が日々行っている活動をご紹介致します。社団法人舞鶴青年会議所は明るいゆたかな社会を目指し、地域に対して様々な取り組みを行っている団体です。 このページでは大好きなまち 舞鶴への取り組みについてご紹介します。 社団法人舞鶴青年会議所が舞鶴市PTA連絡協議会様と共に毎年開催します市長旗チビッコソフトボール大会について掲載しております。お問い合わせはこちらから

青年会議所(JC)とは定款・諸規定組織図委員会紹介舞鶴JCの歴史

 

 

 広瀬達也 直前理事長 藤原弘義
理事長 広瀬 達也
直前理事長 藤原 弘義
監事 楠崇智 監事 倉木均實
監事 楠  崇智
監事 倉木 均實
副理事長 池田恭司 副理事長 松本泰
副理事長 池田 恭司
副理事長 松本  泰
副理事長 吉川直樹 専務理事 福長尚斉
副理事長 吉川 直樹
専務理事 福長 尚斉
    

 

チビッコソフトボール実行委員会

実行委員長 吉川 直樹
アドバイザー 楠  崇智  倉木 均實  吉岡 正巳
副実行委員長 池田 恭司  松本  泰
運営専務 福長 尚斉
運営幹事 江守錬太郎  長崎 芳樹
青葉・若浦地区 室長 川嶋 公貴
副室長 東  孝光
城南・加佐地区 室長 眞下 博人
副室長 堀口 宏之
白糸・和田・城北地区 室長 坂本 清樹
副室長 本田  徹

青葉地区部会 部会長 山添 智也
副部会長 山崎慎一朗
若狭地区部会 部会長 網干 勝之
副部会長 高橋幸太郎
城南地区部会 部会長 門中雄一郎
副部会長 芦田 佳明
加佐地区部会 部会長 泉  圭一
副部会長 毛利 文彦
白糸・和田地区部会 部会長 松尾エリナ
副部会長 美濃 宏至
城北地区部会 部会長 田中 俊光
副部会長 斎藤 秀樹

委 員 会 運 営 方 針

 私たち社団法人舞鶴青年会議所は、明るい豊かな舞鶴の実現に向けて社会と人間の開発に取り組んで参りました。その53年の歴史の中で、37年に亘って取り組んできたチビッコソフトボール大会は青少年の健全育成を目的とした事業で、私たちが行っている社会開発運動の柱として今日まで継続しています。
 昨今、急速に変化する社会の中、情報化社会による人とひととの繋がりの希薄化、価値観の多様化、少子化問題など子どもたちを取り巻く環境は大きく変化してきています。しかし、どのような社会であっても子どもたちに伝えていかなくてはならないことは、これからも変わりません。それは子どもを持つ私たち責任世代が担わなければならない大切なことだと考えます。今の子どもたちが10年、20年先に大人となり、また次の子どもたちへと繋がっていきます。そうした繋がりを連綿と続けていくことこそが次代の舞鶴を明るい豊かな社会へと導いていくことに繋がるのだと考えます。そのために、全メンバーで青少年育成の意義、目的を理解、共有し、積極的に地域との関わりを持って取り組んでいかなくてはならないと考えます。
 本年度、チビッコソフトボール実行委員会では、この青少年の育成事業を通して、舞鶴市PTA連絡協議会と連携・協力し、舞鶴の子どもたちを市民ぐるみで育んで参ります。その中で、参加チームが増加していくように働きかけを行うと共に、地域との連携を持って校区での練習会、校区大会の充実を図り、一人でも多くの子どもたちがこの大会に参加してもらえるよう取り組んで参ります。
 私たちが知恵を出し合い、次代の舞鶴を担う子どもたちを育んでいきましょう。
 会員諸兄のご理解、ご協力の程宜しくお願い致します。

 

委 員 会 事 業 計 画

(1)第38回市長旗チビッコソフトボール大会の企画運営  実施月: 4月〜10月
(2)三者会議への取り組み                実施月:10月

事務局長 吉岡正巳
事務局長 吉岡 正巳

 

事 務 局 運 営 方 針

 私たち社団法人舞鶴青年会議所は、創始より永い歴史の中で、明るい豊かな社会の実現の為に、それぞれの時代に即した事業展開を行って参りました。しかし、今回施行された公益法人制度改革をきっかけに、改めて公益に資する団体として高い志を持ち活動していかなければならないと考えます。また、年齢制限によって、常に活性化し続ける団体として会員拡大は重要な取り組みとして考えなければなりません。
本年度、事務局では、LOM運営に関する財務内容の確認と指示を、公益法人会計基準に基づいて管理して参ります。また、素晴らしいJCの和を広める事に喜びを感じ、会員拡大に取り組んで参ります。
会員諸兄のご理解、ご協力の程宜しくお願い致します。

 

事 務 局 事 業 計 画

(1)会員の拡大
(2)LOMの財務管理の調査

 

 総務企画室 室長 川嶋公貴  総務企画室 室長 東
 室長 川嶋 公貴 副室長 東  孝光 

 

室 運 営 方 針

 

 私たち社団法人舞鶴青年会議所は、この舞鶴の地で根を生やし、社会と人間の開発に取り組んで参りました。その歩みを止めることなく、私たちは公益に資する団体として、明るい豊かな社会の創造に向けて、より高い公益性を追求し、これからも地域に認められた責任ある団体として、JC運動・JC活動に邁進していく必要があると考えます。
本年度、総務企画室では、会員同士が関わりあい調和する円滑なLOM運営を管理し、不特定多数の利益を追求した公益活動と、その活動がよりひろがりを持って展開出来る運動拠点取得への夢の実現に向け具現化して参ります。
そして、社団法人舞鶴青年会議所の誕生月である10月には、会員が一堂に集うメモリアル例会を企画・運営し、JAYCEEとしての絆を更に強められる機会にして参ります。
会員諸兄のご理解、ご協力の程宜しくお願い致します。

 

室 事 業 計 画

(1)10月メモリアル例会                     実施月:10月

 

 

総務委員会

委員長 山添 智也
副委員長 山ア慎一朗
副委員長 足立 徳仁
総括幹事 嵜田誠二郎
会計幹事 長崎 芳樹
委  員   志摩 俊英  田 和史  水嶋 宗広
稗田 一義

 

委 員 会 運 営 方 針

 

私たち社団法人舞鶴青年会議所は、明るい豊かな社会の創造を目指し、JC運動・JC活動を展開して参りました。そのなかで代々磨き上げられてきたシステムを用い、全会員が仲間と共に協調し活動できる舞鶴JCの素晴らしさを継承していく事が必要だと考えます。
本年度、総務委員会では、相手への気配りや思いやりの心を基本として円滑なLOMの管理・運営を行います。また、自ら進んで情報の受発信を行います。それにより全会員が同じ志のもと行動し、より前向きにJC運動・JC活動に取り組めるようになるものと考えます。
会員諸兄のご理解、ご協力の程宜しくお願い致します。

 

委 員 会 事 業 計 画

(1)会員の拡大
(2)総会の運営                       実施月:1・8月
(3)例会の企画運営                    実施月:1・8・12月
(4)LOM会計の管理                          
(5)事務局の管理                            
(6)理事会・正副理事長室長局長会議の運営                
(7)諸渉外業務                             
(8)委員会活動の掌握ならびに連絡・調整                 
(9)理事長の事務的サポート                       
(10)出向者の事務的サポート
(11)各種セミナーの開催
(12)(社)日本青年会議所・近畿地区協議会・京都ブロック協議会・他LOMとの
連絡・調整

 

JC運動推進委員会

委員長 網干 勝之
副委員長 高橋幸太郎
副委員長 西   寛
総括幹事 江守錬太郎
会計幹事 嵯峨根幸二
委  員   谷田 真吾 西村 直紘 矢野 直人 柿野 剛清

 

委 員 会 運 営 方 針

 

私たち社団法人舞鶴青年会議所は、創立50周年宣言において、これからもこの舞鶴で永続的に運動展開できる運動拠点を持つことを決意し発信いたしました。そして運動拠点を取得するために現在まで調査研究をして参りました。今こそ私たちは、いまの現状から更に突き進みながら、改めて全会員の情熱を持って運動拠点の取得に向け、更に前進する必要があると考えます。また、私たちは社団法人格をもっている団体としてしっかりと認識し、公益社団法人格への認定を見据え、公益の本質を追求する団体として行動する必要があると考えます。
本年度、JC運動推進委員会では、今まで以上にこの地域に永続的に運動展開できるよう全会員の総意の下、運動拠点の存在意義と必要性を明確にし、具体的な取得へのシミュレーションを行って参ります。また公益法人制度改革への取り組みをする中で、私たちは公益に資する団体としてより高い志を抱き、これまでの私たちのJC運動・JC活動を見つめ直す機会と捉えることこそが必要であると考えます。
会員諸兄のご理解、ご協力の程宜しくお願い致します。

 

委 員 会 事 業 計 画

 

(1)会員の拡大                             
(2)例会の企画運営                     実施月:6月                         
(3)公益法人制度改革への取り組み              実施月:9月
(4)運動拠点取得への取り組み                実施月:5月〜7月

 

 社会開発室 室長 眞下博人  社会開発室 室長 堀口宏之
室長 眞下 博人 副室長 堀口 宏之

 

室 運 営 方 針

 私たちの住むこの国は、世界有数の経済大国に成長し、成熟化社会を迎えたと言われています。ものの豊かさより心の豊かさを重んじ、人々の価値観は益々多様化の様相を見せています。昨今の経済情勢の急激な変化や、国や地方自治体の財政状況の厳しさ、少子高齢化、国際化、環境問題、情報化、地方分権など社会の大きなうねりの中で、まちづくりは、質的な向上を求められると共に幅広い分野への対応が求められ、新しい生産活動や文化を生み出す新たな智恵や感性が必要とされています。
 今こそ、社団法人舞鶴青年会議所がこのまちをリードし、人とひととが和で結ばれた誇れる舞鶴の創造に向けて、動き出さなければいけません。その具体的なイメージを地域へ投げかけるべく、一年を通じ、行政、市民の皆様と共に行動していきたいと考えます。
会員諸兄のご理解、ご協力の程宜しくお願い致します。

 

室 事 業 計 画

(1)例会の企画運営                       実施月:11月

 

 

広報委員会

委員長 門中雄一郎
副委員長 芦田 佳明
総括幹事 魚住 敬太
会計幹事 波多野和顕
委  員   小瀬木良介  片山 健吾  田上 剛志  谷口 典央
杉本 暁弘

 

委 員 会 運 営 方 針

 私たち社団法人舞鶴青年会議所は、明るい豊かな社会を目指して社会開発運動を推進しております。その中で、社会環境の変化に応じて様々な広報活動に取り組み、理解と賛同を得てまいりました。今こそ、その積み重ねを受け継ぎ、さらに社会から求められる情報の発信を洗練させる必要があると考えます。また、さらなる運動展開の為にも、会員同士の情報や意思の疎通が必要と考えます。
 本年度、広報委員会では、舞鶴青年会議所の取り組みの中から、方向性や考え方を広く社会に発信し、さらに理解と賛同を広げてまいります。そして会員に対しては、LOM全体の情報を発信し、会員同士の情報と意思の疎通を図る所存でございます。
会員諸兄のご理解、ご協力の程宜しくお願い致します。

 

委 員 会 事 業 計 画

(1)会員の拡大
(2)例会の企画運営                    実施月:2月
(3)対外広報活動への取り組み             実施月:1月〜12月
(4)データベースの構築                  実施月:1月〜12月

 

社会創造委員会

委員長 堀口 宏之
副委員長 毛利 文彦
総括幹事 丸山 暢俊
会計幹事 大橋 広樹
委  員   大槻  研  水嶋 一公  山本治兵衛
若狭 大輔  川ア 宣男

 

委 員 会 運 営 方 針

私たち社団法人舞鶴青年会議所は、明るい豊かな社会、舞鶴の創造を目指し、社会開発運動に取り組んでまいりました。しかしながら、地域社会における人間関係の希薄化を背景に、顔で繋がり、人とひととが結び合い、困ったときには互いに助け合える地域づくりが求められています。こんなときだからこそ、私たちのまち舞鶴をもっと誇りに思い、地域の子どもから大人までが郷土愛を持って、安心して暮らせる社会をしっかりと受け継いでいく事が重要と考えます。
本年度、社会創造委員会では、私たち会員の一人ひとりが、舞鶴のもつ特性や優位性、地域社会の現状に対する認識とまちへの思いを深めるとともに、日々の活動の中ですぐに行動に移せる気付きを得ることのできる例会を、情熱を持ってしっかりと企画・運営致します。そして一人ひとりの会員が得た気付きを会員全員で共有し、今後の新しい社会の創造に有効に活かしていけるよう一年を通じて取り組んで参ります。
会員諸兄のご理解、ご協力の程宜しくお願い致します。

 

委 員 会 事 業 計 画

(1)会員の拡大
(2)例会の企画運営                       実施月:4・7・9月
(3)第34回みなと舞鶴ちゃったまつりへの取り組み    実施月:7月

 

会員育成交流室 室長 坂本清樹 会員育成交流室 副室長 本田徹
室長 坂本 清樹 副室長 本田  徹

 

室 運 営 方 針

 私たち社団法人舞鶴青年会議所は、社会の開発と人間の開発を活動の柱とし、明るい豊かな舞鶴づくりのために、53年間この舞鶴の地において、JC運動を続けてきました。手法や活動する会員は、時代と共に変われども、その根本のJC精神は何ら変わることなく、人から人へと繋がっています。
 人間の開発を一つの運動の柱とする私たちは、市民社会をリードし変革の中心になるべき人材となるため、日々自分自身を磨き高め、その力を組織力として結集し、舞鶴の地において発揮していかなければなりません。個の能力が高まっても、力のベクトルを1つに集めなければ意味をなしません。会員同志が目標に向かい、力を合わせる事で、舞鶴JCという組織は大きな力を発揮するのだと思います。
 年齢制限制と会員拡大により、活動する会員は年々入れ替わります。だからこそ、繰り返し、本質にこだわり続け、意味を理解する会員を育て、新たな友情を育む活動を続けていかなければ、すぐにこの組織は衰退してしまうと考えます。
 本年度、会員育成交流室では、人の意見を引き出しまとめあげる実践的な知識と技能を身につけレベルアップしていくと共に、お互いが真の協調性をもち、共に目標に向かい全力で進む事に必要な友情を育むための、会員間の交流の機会をつくりたいと考えます。
 その結果、力を高めた会員同志が、友情の和でつながり、舞鶴JC全体の和が、さらに太く強くなり、誇れる舞鶴の継承のためにその力を発揮できるのだと信じております。
 三信条の中の、修練と友情は、言葉の通り、私たちの信条です。一年間を通じて、修練する機会、友情を育む機会を、しっかりと提供し続けていきたいと思います。
会員諸兄のご理解、ご協力の程宜しくお願い致します。

 

室 事 業 計 画

 

(1)実践的な技能を鍛える研修事業の企画運営            実施月:6月

 

会員育成委員会

委員長 本田 徹
副委員長 美濃 宏至
総括幹事 布目 千晶
会計幹事 儀間 祐吾
委  員   梅村 亮司  岡田 大介  佐古田克彰
嶋田 克己  堂本 貴広

 

委 員 会 運 営 方 針

 私たち社団法人舞鶴青年会議所は、三信条のもと社会の開発と指導力開発に取り組み、地域社会のリーダーとしての資質を高め、市民の先頭にたって地域社会の発展につなげて参りました。今後も地域のリーダーとしてJC運動・JC活動を行っていく努力をたゆまなく続けていかなければなりません。
 本年度、会員育成委員会では、自分の意見だけではなく他人の意見を受け入れまとめ上げる実践的な知識と技能を身につけ、これからのJC運動・JC活動に率先して考動していける会員の育成に取り組んで参ります。また、新たな仲間を迎える上でJCの理念や目的を深く理解し志を同じく行動できる会員の育成に取り組みます。
 会の活性化に必要な原動力である個の力を高めることが、舞鶴JCの力となり『誇れる舞鶴の継承』のために発揮することにつながると考えます。
 会員諸兄のご理解、ご協力の程宜しくお願い致します。

 

委 員 会 事 業 計 画

(1)会員の拡大 
(2)例会の企画運営                      実施月:3・5月
(3)FTセミナーの企画運営                  実施月:9月
(4)(社)日本青年会議所・近畿地区協議会・京都ブロック協議会セミナーへの
出席促進および付帯業務

 

会員ネットワーク委員会

委員長 田中 俊光
副委員長 斎藤 秀樹
総括幹事 古橋 麻代
会計幹事 西村 宗也
委  員   岩崎 正弘  後野 和宏  四方 章義
多田 英喜  平野 和也

 

委 員 会 運 営 方 針

 社団法人舞鶴青年会議所は、奉仕・修練・友情を三信条とし、明るい豊かな社会の創造を目的とし活動を続けてきました。それにより同じ志を持った会員が、力を合わせ、お互いを認め合い、同じ目的に向かって汗をかき行動してきた事で、会員同士の友情が芽生え、絆となってきました。そこで今こそ会員は、誇れる舞鶴を継承する為に、率先して和を持って、まちに・ひとに・仲間に対して関わり合い、行動する事が必要であります。
 本年度、会員ネットワーク委員会では、会員自らが率先して参加したい気持ちが芽生えるようなふれあいの場、ムード作りに委員会一丸となり取り組んで参ります。それにより一人一人の想いが語り合える事で、お互いが認め合いより強い絆で結ばれる組織になると確信致します。
 会員諸兄のご理解、ご協力の程宜しくお願い致します。

 

委 員 会 事 業 計 画

(1)会員の拡大
(2)第69回通常総会懇親会の企画運営         実施月:1月
(3)第70回通常総会懇親会の企画運営         実施月: 8月
(4)家族大会の企画運営                   実施月:4月
(5)卒業式の企画運営                    実施月:12月
(6)各種レクリエーションの企画運営
(7)(社)日本青年会議所・近畿地区協議会・京都ブロック協議会・他LOMの
各種式典・大会への出席促進および付帯業務

 

 

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