社団法人舞鶴青年会議所
HOME社団法人舞鶴青年会議所理事長 藤原弘義がこのホームページを閲覧いただく皆様に御挨拶申し上げます。青年会議所の説明と特徴、その活動内容についてご説明いたします。社団法人舞鶴青年会議所が日々行っている活動をご紹介致します。社団法人舞鶴青年会議所は明るいゆたかな社会を目指し、地域に対して様々な取り組みを行っている団体です。 このページでは大好きなまち 舞鶴への取り組みについてご紹介します。 市長旗チビッコソフトボール大会お問い合わせはこちらからどうぞ。
青年会議所の説明と特徴、その活動内容についてご説明いたします。社団法人舞鶴青年会議所の目的・組織・活動・構成員・業務執行などについての基本規則、規定についてご紹介します。2008年度社団法人舞鶴青年会議所組織図です。社団法人舞鶴青年会議所の活動は委員会単位で成り立っております。各委員会のメンバー、運営方針をご紹介します。社団法人舞鶴青年会議所の歴史


 

理事長

藤原弘義

直前理事長

元木専太郎

監事

伊藤邦武

監事

本井哲也

専務理事

吉川直樹

副理事長

松本 泰

副理事長

福長尚斉

副理事長

楠 崇智

副理事長

広瀬達也

副理事長

川嶋公貴

 

 

 

委員会写真 局長
次長

松尾エリナ

吉岡 正巳

 

事 務 局 運 営 方 針

 

 私たち社団法人舞鶴青年会議所は、50余年に亘って舞鶴の地に根を生やし、明るい豊かな社会 舞鶴の創造のために運動を展開して参りました。公益法人制度改革が施行されようとする中、私たちは公益に資する団体として、これからも更に適正な運営を心がけていかなければならないと考えます。
本年度事務局では、公益法人会計基準に基づいた適切な財務処理、そして事務局を総括管理することで、会員が充実したJC運動・JC活動に取り組める様にサポートを行って参ります。
会員諸兄のご理解、ご協力の程宜しくお願い致します。

 

事 務 局 事 業 計 画

 

(1)会員の拡大
(2)事務局の総括管理
(3)LOM会計の管理

 

委員会写真 委員長  
副委員長
総括幹事 
会計幹事 
委員 

池田 恭司

坂本 清樹

山添 智也

西村 直紘

佐古田克彰・谷田 真吾

 

委 員 会 運 営 方 針

 

 私たち社団法人舞鶴青年会議所は「明るい豊かな社会」の創造に向けて、自らを律し、ふるさと舞鶴に何が必要かを考えさまざまな事業を展開してきました。これからも会員一人一人が何事にも真剣に考え議論し努力することでお互いの心の絆を強め、組織を活性化することで舞鶴JCは更に前進していくものと考えます。
 本年度総務委員会では、円滑なLOM運営を行うため、相手のことを思いやる「心」を持つことを基本として、常に先を見越して動き、正確な情報を適時・的確に伝えてまいります。また各委員会との連絡・調整を密に行い、舞鶴JCが組織として健全に機能するよう努めてまいります。

会員諸兄のご理解、ご協力の程宜しくお願い致します。

 

委 員 会 事 業 計 画

 

(1)会員の拡大
(2)総会の運営
(3)例会の企画運営
(4)10月メモリアル例会への取り組み
(5)社団法人日本青年会議所 公式訪問の企画運営
(6)理事会、正副理事長局長会議の運営
(7)諸渉外業務
(8)委員会活動の掌握及び連絡、調整
(9)理事長の事務的サポート
(10)出向者の事務的サポート
(11)各種セミナーの開催

 

委員会写真

委員長
副委員長
総括幹事
会計幹事

委員

波多野和顕

嶋田 克己

多田 英喜

魚住 敬太

倉木 均實・長崎 芳樹

 

委 員 会 運 営 方 針

 

 私たち社団法人舞鶴青年会議所は、明るい豊かな社会 舞鶴の創造を目指し、創始より様々な対外事業や広報媒体を通して、JC運動・JC活動を地域社会へ伝え、理解を深めて参りました。私たちは地域に根ざしたまちづくりに邁進していく中で、一人でも多くの方々に私たちの考えるJC運動・JC活動を絶えず伝えていく必要があると考えます。

 本年度広報委員会では、地域に根ざし取り組んでいる社団法人舞鶴青年会議所のJC運動・JC活動をより多くの方々へ伝える広報活動に取り組んで参ります。その取り組みの中で広報媒体の充実を図り、私たちの大好きなまち 舞鶴への取り組みを伝えることで、一人でも多くの舞鶴JC賛同者を増やしていく所存です。 会員諸兄のご理解、ご協力の程宜しくお願い致します。

 

委 員 会 事 業 計 画

 

(1)会員の拡大

(2)例会の企画運営

(3)「心」溢れる対外ホームページの作成及び更新

(4)理事長対談の実施

(5)委員会との連携による対外への広報窓口業務

 

委員会写真

委員長
副委員長
総括幹事
会計幹事

委員

門中雄一郎

眞下 博人

布目 千晶

兼田 弘司

髙田 啓司・水嶋 一公・若狭 大輔

 

委 員 会 運 営 方 針

 

 私たち社団法人舞鶴青年会議所は、明るい豊かな社会 舞鶴の創造を目指し、未来への希望を託す貴重な存在である次代を担う青少年の育成を社会開発運動の柱としてきました。これから更に10年後、20年後を見据えたJC運動・JC活動を展開し、「舞鶴に生まれてよかった」と心から思える未来を担う子どもたちをふるさと舞鶴と共に育める社会へと開発していくためには、まず私たち自身がふるさと舞鶴のことを識り、その魅力を再発見する必要があると考えます。

 本年度社会開発委員会では、行政や地域諸団体の方々と互いに連携・協力しつつ、ふるさと舞鶴の魅力の再発見に取り組み、私たち会員の知識と理解を深めていく所存でございます。 会員諸兄のご理解、ご協力の程宜しくお願い致します。

 

委 員 会 事 業 計 画

 

(1)会員の拡大

(2)例会の企画運営

(3)第33回みなと舞鶴ちゃったまつりへの取り組み

(4)ふるさと舞鶴再発見への取り組み

 

委員会写真

委員長
副委員長
総括幹事
会計幹事
委員

東 孝光

田中 俊光

毛利 文彦

泉 圭一

瀧口 靖規・鉄尾 隆・西村 宗也

 

委 員 会 運 営 方 針

 

 私たち社団法人舞鶴青年会議所は、「明るい豊かな社会」の創造を目指し、まちを構成する人づくりを重要視して参りました。その取り組みの大きな柱として関わってきた市長旗チビッコソフトボール大会は本年37回目を迎えるに至り、私たちは積み重ねられた歴史の中で、「家庭」・「学校」・「地域」がしっかりと連携・協働された環境の中で子どもたちを育むことが重要だと、絶えず確認して参りました。

 本年度地域協働青少年育成委員会ではこの認識に基づき、関係各所との緊密な連絡調整を図りながら、子どもたちの思いやりの心や感謝の気持ちを育み、「心」豊かな青少年の育成に取り組んで参ります。 会員諸兄のご理解、ご協力の程宜しくお願い致します。

 

委 員 会 事 業 計 画

 

(1)会員の拡大

(2)例会の企画運営

(3)第37回市長旗チビッコソフトボール大会の企画運営

(4)三者会議への取り組み

 

 

委員会写真 委員長
副委員長
総括幹事
会計幹事
委員

斎藤 秀樹

平野 和也

丸山 暢俊

小瀬木良介

石橋 裕志・梅村 亮司

 

委 員 会 運 営 方 針

 

 私たち社団法人舞鶴青年会議所は、青年会議所運動の目的である「明るい豊かな社会」の創造を目的に「奉仕・修練・友情」の三信条の下、さまざまな公益事業を展開し、52年を迎えるに至りました。 そして、わがまち「舞鶴」のリーダーであり続ける為にも、個人として組織として様々な資質を向上させるべき研修は、とても重要な役割を担ってきたと考えます。

  本年度会員研修委員会では、自己を律する能力の向上を目的とした事業を展開することにより、会員一人ひとりが信頼されるJAYCEEとなり、ひいては、様々な状況において強いリーダーシップを発揮できる存在になれるものと考えております。 会員諸兄のご理解、ご協力の程宜しくお願い致します。

 

委 員 会 事 業 計 画

 

(1)会員の拡大

(2)例会の企画運営

(3)自らを見つめ直し、自己管理ができる会員研修の企画運営

(4)(社)日本青年会議所・近畿地区協議会・京都ブロック協議会セミナーへの 出席促進および付帯業務

 

委員会写真

委員長
副委員長
総括幹事
会計幹事
委員

 

 

 

 

 

堀口 宏之

水嶋 宗広

四方 章義

古橋 麻代

志摩 俊英・田上 剛志・福村 正章

 

オブザーブ会員

岡田 大介・大槻 研

儀間 祐吾・嵯峨根 幸二

高橋 幸太郎・美濃 宏至

 

委 員 会 運 営 方 針

 

 私たち社団法人舞鶴青年会議所は、半世紀を越える永きに亘り、奉仕・修練・友情の三信条のもと、わがまち舞鶴の為に尽力してまいりました。それは、多くのわがまち舞鶴を想う諸先輩方や同志の存在があって為し得たことであり、今後も活力ある団体として存在し、活動していく為にも、会員拡大は最重要課題であります。 わが舞鶴青年会議所においては、昨年、多くの新入会員を迎え入れました。そのことに慢心することなく、今一度、我々の同志を増やし、団結を深め、この地域でより力強いリーダーシップを取れる団体として前進し続ける必要があると考えます。

 本年度会員開発委員会では、LOM全体で更に会員拡大を進めるべく、情報の収集、管理、報告を行ない、迅速に行動していく所存です。また、新たに同志となったメンバーに対し、今後の舞鶴JCを担う存在となり得るように、しっかりとサポートをしていきたいと考えます。 会員諸兄のご理解、ご協力の程宜しくお願い致します。

 

委 員 会 事 業 計 画

 

(1)会員の拡大・管理

(2)例会の企画運営

(3)FTセミナーの企画運営

(4)京都ブロック協議会への褒賞申請

(5)新入会員のオブザーブ期間における基礎研修

 

委員会写真 委員長
副委員長
総括幹事
会計幹事
委員

本田 徹

片山 健吾

嵜田誠二郎

鉄尾 幸紀

芦田 佳明・西  寛

 

委 員 会 運 営 方 針

 

 私たち社団法人舞鶴青年会議所は、50年という大きな節目を経て次の時代へ歩み出しました。時代の発展と共に情報の伝達方法も発展し便利になりましたが、会員間のコミュニケーションは希薄化している様に思われます。今後も志を同じくして活動を続けていく為には、より深い意思の疎通を図ることが必要だと考えます。

 本年度情報ネットワーク委員会では、志を同じくする会員の熱意と想いが伝わるように日々の活動にも焦点を当て情報を収集し、発信、記録して参ります。それにより会員の心を束ね、情熱を持った活動に繋がると考えます。 会員諸兄のご理解、ご協力の程宜しくお願い致します。

 

委 員 会 事 業 計 画

 

(1)会員の拡大

(2)例会の企画運営

(3)情報ネットワークの構築

 

 

委員会写真

委員長
副委員長
総括幹事
会計幹事
委員

網干 勝之

足立 徳仁

大橋 広樹

後野 和宏

谷口 典央・山﨑慎一朗・山本治兵衛

 

委 員 会 運 営 方 針

 

 私たち社団法人舞鶴青年会議所はこれまで、「明るい豊かな社会」舞鶴の創造のために半世紀を越え活動を続けてきました。その中では常に会員間の結束を高め活動する事で、変革の能動者としての責任を果たしてきたと考えます。今後もより結束した団体として活動していくためには、この会のメンバー同志が、今という大切な時間を共有する中で、仲間と励ましあいながら切磋琢磨し、心を大切にした、会員間のつながりを深めることが必要だと考えます。

 本年度会員ネットワーク委員会では、生き生きとしたJC活動が出来るようなムードづくりに一生懸命取り組んで参ります。そのことが、会員一人ひとりの心を束ね、情熱を持って自ら参加、行動する姿勢につながり、信頼し合える関係を構築出来ると考えます。 会員諸兄のご理解、ご協力の程宜しくお願い致します。

 

委 員 会 事 業 計 画

 

(1)会員の拡大

(2)例会の企画運営

(3)第67回通常総会懇親会の企画運営

(4)第68回通常総会懇親会の企画運営

(5)卒業式の企画運営

(6)家族大会の企画運営

(7)各種レクリエーションの企画運営

(8)(社)日本青年会議所・近畿地区協議会・京都ブロック協議会・他LOMの 各種会議・大会への出席促進及び付帯業務

 

 

委員会写真

委員長
副委員長
総括幹事
会計幹事
委員

広瀬 達也

楠 崇智・松本  泰

川嶋 公貴

福長 尚斉

坂本 清樹・志摩 俊英・眞下 博人

 

委 員 会 運 営 方 針

 

  私たち社団法人舞鶴青年会議所は、明るい豊かな社会の創造のため、市民の視点でまちづくり運動を展開し、個人の修練を積み重ねることで新しい社会をリードする人材を育成して参りました。そこからさらに信頼されるJCとなるためには、社団法人格を持つ責任ある団体としての使命を果たし、地域社会から必要とされる団体として舞鶴の地にしっかりと根を生やし、これからも公益性を重視してJC運動・JC活動を推進していかなければならないと考えます。

 本年度JC運動推進特別委員会では、今年12月に施行される公益法人制度改革において、新制度への移行手続きを円滑に進めるべく公益目的事業を明確にし、認定申請書類の作成に向けて主務官庁との調整を図り、公益法人制度改革に対応すべく準備を進めて参ります。 また、これまでの事業がより広がりを持って展開できるように取得しようとしている運動拠点においても、公益目的事業と位置づけ公益社団法人として適正に保有し活用できるように準備を進め、運動拠点取得にむけて取り組んで参ります。 会員諸兄のご理解、ご協力の程宜しくお願い致します。

 

委 員 会 事 業 計 画

 

(1)公益法人制度改革への取り組み

(2)運動拠点取得への取り組み

 

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