2004年度 社団法人舞鶴青年会議所
総務情報室 室 長 坂本 清樹
総 務 委員会
広報メディア委員会
室 運 営 方 針
私達、社団法人舞鶴青年会議所に集う会員一人ひとりは、明るい豊かなまち舞鶴を創造するために、信頼できる仲間と共に、JC運動・JC活動を展開し発信し続けなければなりません。しかしながら効果的に内外に発信していく事、すなわち私達の想いを伝えていく事は、情報化の進んだ昨今でも効果的に続けて行くことは難しい課題と言えます。
そこで本年度、総務情報室は、委員会と連携・協働しながら、内外においてのコミュニケーション広報のあり方を学び、会員の想いをしっかりと伝え、効果的な発信のあり方を考えていく事を目的として取り組んで参ります。社団法人舞鶴青年会議所の考え方や運動展開を効果的に発信していく事は、私達の愛するまち舞鶴においての存在意義を明確にしていく事につながると考えます。
そして一年間会員と共に、一生懸命汗をかき、想いをわかちあう中で絆を深めて参ります。会員諸兄のご理解、ご協力の程宜しくお願い致します。
(1)4月例会 実施月: 4月

2004年度 社団法人舞鶴青年会議所
総務情報室 室長 坂本清樹
総務委員会
委員長 福村 正章
副委員長 大塚 秀樹 木戸 勝之 本井 哲也
総括幹事 吉川 直樹
運営幹事 楠 崇智
会計幹事 西村 園子
委員 小山 龍彦 辻 俊宏 山下 正一郎
委 員 会 運 営 方 針
私達、社団法人舞鶴青年会議所の会員一人ひとりが、全力で活動できる組織となる為には、各々が明確な目的を持って、多くの仲間と語り合い、何事にも真摯な気持ちで取り組んで行く事が必要と考えます。
本年度、総務委員会では、会員が元気・本気・やる気をもって全力で活動できるよう、思いやりを持って各会員のサポートに取り組み、スムーズな情報の受発信、連絡・調整を密にとり、活動が円滑に行えるよう努めて参ります。この事がLOMの潤滑油となり、会員のJC運動・JC活動の基盤となる事と確信致します。
会員諸兄のご理解、ご協力の程宜しくお願い致します。
委 員 会 事 業 計 画
(1)会員の拡大
(2)総会・例会の運営 実施月:1月、8月、12月
(3)例会の企画運営 実施月:2月
(4)対内ホームページの作成及び更新 実施月:1月〜12月
(5)理事会・正副理事長会議・正副理事長室長会議の運営
(6)諸渉外業務
(7)室・委員会活動の掌握ならびに連絡・調整
(8)理事長の事務的サポート
(9)出向者の事務的サポート
(10)各種セミナーの開催
(11)各種資料の作成
2004年度 社団法人舞鶴青年会議所
総務情報室 室長 坂本清樹
広報メディア委員会
委員長 川嶋 公貴
副委員長 堀口 宏之
総括幹事 松尾エリナ
運営幹事 波多野和顕
会計幹事 多田 英喜
委員 榎本 成喜 志賀 康弘 丹生 葉路
福長 尚斉
委 員 会 運 営 方 針
私達は明るい豊かなまち舞鶴の創造に向けて活動を続けて参りました。その目的に向かって邁進するには、私たち会員間の意識共有を図り、そして対外へJC運動・JC活動を継続的に発信し、認知・理解を深めることが必要であると考えます。
そこで本年度の広報メディア委員会ではコミュニケーションを大切にした新しい環境を模索し、私たちの取り組みをわかりやすく発信することで、相互理解を深め社団法人舞鶴青年会議所の社会的認知度の向上と、更なるJC運動の拡大の一助となる活動に取り組んで参ります。
また会員一人ひとりが脈々と流れ続けている想いを共有し、気概を持つことで、活力ある組織に繋がる活動を行って参ります。
会員諸兄のご理解、ご協力の程宜しくお願い致します。
委 員 会 事 業 計 画
(1)会員の拡大
(2)例会の企画運営 実施月:3月
(3)対外への広報窓口業務
(4)対外ホームページの作成及び更新 実施月:1月〜12月
(5)新しい広報環境への取り組み 実施月:9月
(6)年間事業記録の作成 実施月:1月〜12月
(7)JCニュースの発刊 実施月:1月〜12月
(8)京都ブロック協議会への褒賞申請 実施月:3月
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