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第59回JCI-ASPAC長野大会

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ASPAC(アジアパシフィックエリアコンファレンス)とは、アジア太平洋エリア会議の略称です。
社団法人日本青年会議所が所属するアジア太平洋エリアにおいて開催される、世界会議に次ぐ国際的なJCの会議です。日本人が育み、引き継がれてきた『OMOIYARI』の精神を世界に発信し、世界平和に寄与すべく、本年度は長野の地にて開催されました。
20カ国以上の青年会議所メンバーが参加するインターナショナルナイトでは、市民の方々も交え、それぞれの国の食事・音楽を通じて文化交流を図ります。

舞鶴青年会議所メンバーも長野へ遠征、ASPACに参加してまいりました。ジャパンナイト会場のエムウェーブでは、京都ブロック他ロムの理事長も出席されており、その後各ブースを訪問、懇親を深めてまいりました。

『世界各国の方々や市民の皆さんとともに、様々な異文化に触れあうことが出来、世界平和の尊さを体感出来る大会でした』(参加メンバー談)

第59回JCI-ASPAC長野大会公式HP
http://www.2009aspac.com/

(写真)ジャパンナイト会場のエムウェーブ前にて

チビッコソフトボール大会 第1回合同委員会

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大会テーマ:かけぬけろ 輝く未来(あした)へ 仲間(とも)たちと
を掲げ、本年度もチビッコソフトボール大会を開催いたします。

5月29日(金)、舞鶴中総合会館 会議室において、舞鶴市PTA連絡協議会 青少年育成委員会様と、社団法人舞鶴青年会議所 チビッコソフトボール実行委員会による、第1回合同委員会が行われました。

この会議体は、共催者団体である、舞鶴市PTA連絡協議会様と舞鶴青年会議所の双方の担当委員会同士の話し合いの場です。
この日の会議では、第38回にあたる本年度の大会の方向性を共有し、大会当日までのスケジュールを確認し合う場となりました。

(写真左上)オブザーブ参加の舞鶴市PTA連絡協議会 松井会長(中央)、舞鶴市PTA連絡協議会 事務局 栢分様(左)、舞鶴JC 広瀬理事長(右)
(写真右上)舞鶴市PTA連絡協議会 青少年育成委員会 増永委員長による委員長挨拶
(写真左下)舞鶴青年会議所 チビッコソフトボール実行委員会 吉川委員長による委員長挨拶
(写真右下)和気藹々と会議は進められました

チビッコソフトボール大会 主催者・舞ソにおける準備打ち合わせ会

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5月29日(金)舞鶴中総合会館 会議室において、舞鶴市PTA連絡協議会様、舞鶴市ソフトボール協会様、社団法人舞鶴青年会議所による、第38回チビッコソフトボール大会の、準備打ち合わせ会が行われました。

大会当日、ルール説明会、そして舞鶴JCメンバーを対象とした審判講習会と、様々な場面で舞鶴市ソフトボール協会様にはお世話になります。

昨年度までの大会の経験を踏まえ、本年度の大会をより良いものとするために、本年度のルール、日程スケジュールを各団体で確認・共有するとともに、舞鶴市ソフトボール協会様より、様々なご意見をいただく有意義な会議となりました。

『ルールについて色々な意見が出ていましたが、子ども達がより楽しく、より安全にこの大会に参加できるよう、皆さん考えられているのだと感じました』(参加JCメンバー談)

チビッコソフトボール大会 第1回主催者間会議

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5月21日(木)、舞鶴中総合会館 会議室において、舞鶴市PTA連絡協議会様と、社団法人舞鶴青年会議所による、第38回市長旗チビッコソフトボール大会の、第1回主催者間会議が行われました。

昨年の引継事項の意識共有、チビソフの今後のあり方について話し合いがされました。
未来に向けた青少年育成事業であるチビッコソフトボール大会の歴史を受け継ぎ、『かけぬけろ 輝く未来(あした)へ 仲間(とも)たちと』をテーマに取り組まれる、本年度の大会をより良いものにするべく、活発な意見交換が行われました。

『今年行われる新たな試みについて意見交換がされていました。また、大会当日に向けて今後行われる様々な予定をより円滑に勧めて行くための大切な第一歩となる会議でした』(参加舞鶴JCメンバー談)

(写真左上)舞鶴市PTA連絡協議会 松井会長による開会挨拶
(写真右上)社団法人舞鶴青年会議所 広瀬理事長による開会挨拶
(写真左下)本年度の大会について説明を行う舞鶴JCのチビッコソフトボール実行委員会
(写真右下)舞鶴市PTA連絡協議会の皆様より多数のご意見、ご質問をいただきました

新南極観測船「しらせ」引き渡し式・自衛艦旗授与式

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5月20日(水)ユニバーサル造船舞鶴事業所において、南極での観測活動を支援する、新南極観測船「しらせ」の完成に伴い、引き渡し式と自衛艦旗授与式が20日、京都府舞鶴市余部下のユニバーサル造船舞鶴事業所で行われ、舞鶴青年会議所も参加いたしました。

式では、防衛省の増田好平事務次官に、同造船の三島慎次郎社長から引き渡し書が手渡され、音楽隊の演奏の中、176人の乗組員が乗艦されました。
海上自衛隊所属となったしらせは、母港の神奈川県・横須賀港へと出航、11月に出発する第51次南極観測隊から運用されるそうです。
4代目となる新しらせは、環境に配慮したエコシップで、船内に廃棄物処理室を設け、汚水処理も行い、氷海を効率良く進むため、船体には氷との摩擦を減らす新素材や、氷上の雪を湿らせる散水装置などを採用し、省エネ航行を実現しているそうです。
建造に携わられた方々と共に、舞鶴市民として我々も共に見送らせて頂きました。

5月例会 1部例会

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事業テーマ:思いやりの孝働から生まれる「相互の理解」へ

 5月18日(月) 商工観光センター 4階展示交流室にて5月例会が開催されました。

 1部例会では広瀬理事長の挨拶の後、2名の正会員承認の報告がされました。

(写真左上)社団法人舞鶴青年会議所 広瀬 達也 理事長
(写真右上・左下)正会員として承認され、挨拶をする新入会員。