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チビッコソフトボール大会 ルール説明会

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大会テーマ:かけぬけろ 輝く未来(あした)へ 仲間(とも)たちと

6月21日(日)中筋小学校(西会場)・倉梯小学校(東会場)の二会場において、舞鶴市PTA連絡協議会様との共催による、第38回市長旗チビッコソフトボール大会のルール説明会を執り行いました。

大会に参加する子どもたちや、保護者の皆様にお集まりいただき、舞鶴市ソフトボール協会の皆様のご協力のもと、本年度のルールの説明を行わせていただきました。

実戦を想定出来るようデモンストレーションを行いながら説明をさせていただき、活発な質疑応答が交わされました。

『参加者も多く、たくさんの質問が出ていました。この大会に対する各校区の子どもたち、そしてそれを取り巻く保護者の皆さんの熱意を感じることができました。』(参加メンバー談)

(写真左上・右上)東舞鶴会場の倉梯小学校風景
(写真左下・右下)西舞鶴会場の中筋小学校風景

産業振興ビジョン講演会

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産業振興ビジョン講演会
講師:池内タオル株式会社 代表取締役 池内 計司氏
演題:「最大限の安心と最小限の環境負荷」
  ~「風で織るタオル」のサクセスストーリー~

6月20日(土)舞鶴市商工観光センター4階展示交流室において、舞鶴市と舞鶴市商工観光センター様の共催により行われました産業振興ビジョン講演会に参加してまいりました。

舞鶴市が今年度、将来の本市産業の振興を戦略的に進めるため、豊かな農林水産資源をはじめ、ものづくり技術の集積など、本市産業が有する特性・強みを十二分に生かした今後の産業振興の方向性、施策を示す「産業振興ビジョン」を策定するに当たり、今後の地域経済活性化策、産業振興の方向性を検討するため、産業振興ビジョン講演会を舞鶴市と舞鶴市商工観光センター様の共催事業として行われたものです。
何度も失敗や危機に直面しながらも、一貫した経営スタイルで難局を乗り越え、「世界で一番安全なタオルをつくりたい」という信念を貫き、今やオーガニック・タオルの代名詞『風で織るタオル』として、日本のみならず海外でも高く評価され、多くのファンを持つIKTブランドを確立された池内タオル株式会社代表の池内氏によりご講演いただきました。

『様々な苦難に遭いながらも、変化する時代と向き合い、一貫した態度で仕事に取り組んでこられた生き様や、己の姿勢に対する誇りを感じられました。舞鶴の将来を担う責任世代として学びとなる講演会でした』(参加メンバー談)

6月 1部例会

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事業テーマ:公益法人制度改革 ~更なる飛躍~

 6月18日(木)、市政記念館にて6月例会が開催されました。

 1部例会では広瀬理事長の挨拶の後、2名の新入会員の報告がされました。

(写真左上)社団法人舞鶴青年会議所 広瀬 達也 理事長
(写真右上・左下)新しく入会し、挨拶をする新入会員。

6月 2部例会 講師 山本 多通男 氏

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2部例会では、講師に社団法人日本青年会議所 会計監査人グループ 代表 山本 多通男君(社団法人 吹田青年会議所 所属) をお迎えし、ご講演いただきました。
 講演では山本氏が吹田青年会議所理事長の時に体験した、公益制度改革にまつわる話を中心にお話しいただきました。
 時代の先駆者としてこの問題にいち早く立ち向かった吹田青年会議所のアドバイスに、舞鶴青年会議所会員たちは
真剣に耳を傾けていました。

(写真右上左上)講師の社団法人日本青年会議所 会計監査人グループ 代表 山本 多通男君。
(写真左下)講演を聴く舞鶴青年会議所会員
(写真右下)舞鶴青年会議所会員からの質問に真摯に受け答えいただきました。

実践的な技能を鍛える研修事業

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事業テーマ:迷うな!逃げるな! 踏み出せば、私は必ず変わる

6月13日~14日の2日間にわたり、神崎の地にて、実践的な技能を鍛える研修事業が開催されました。
自分自身とJCの本質を見つめ直し、JC・仕事・家庭・・・どんな場面においても、自分の信念に基づき、迷わない自分、逃げない自分になれる力を身につける事を目的として1泊2日にて会員の研修を行いました。

社団法人日本青年会議所
JCプライド実践グループ真の日本男児育成委員会
JCI University Japan
公認トレーナー 新妻比佐志氏
公認トレーナー 小野田賢司氏
をトレーナーとしてお招きいたしました。

先ずメンバーそれぞれのニックネームと、自己紹介を考えて発表するところから始まり、様々な性格のメンバーが集まったグループをいくつか作り、トレーナーから各モジュールで出される課題に対してグループ別で話し合い、発表することを2日に渡り何度も繰り返しました。

それぞれの課題の中に、JCメンバーとして、また、青年経済人として、家族の一員として、大切な気付きが隠されており、それに団結して取り組む事により、会員ひとり一人の成長と、会員相互の交流を育める事業となりました。

(写真左上)トレーナー 新妻氏
(写真右上)トレーナー 小野田氏
(写真左中・右中)グループ別で課題に対して議論を交わして発表を繰り返すにつれ、成長を交流が深まっていきました
(写真左下)2日間の研修を終えたメンバー達でトレーナーを囲んで

チビッコソフトボール大会 大会説明会

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大会テーマ:かけぬけろ 輝く未来(あした)へ 仲間(とも)たちと

6月10日(水)舞鶴中総合会館 会議室において、第38回チビッコソフトボール大会の大会説明会が執り行われました。
舞鶴市内の各小学校のPTAの会長・保体部長・事務局長の皆様をお招きし、大会の意義目的・本年度の取り組みについて全校区で共有すべく開かれる会議です。
共催である、舞鶴市PTA連絡協議会 青少年育成委員会様と、社団法人舞鶴青年会議所 チビッコソフトボール実行委員会による設営で、舞鶴市ソフトボール協会様にもご協力を賜りました。

会場には、各小学校からPTAの皆様にお集まり頂き、本年度の大会の意義・目的、実施要綱、ルールなどについて説明をさせて頂き、最後に質疑応答の時間を設けさせていただきました。

(写真左上)舞鶴市PTA連絡協議会 松井会長による開会挨拶
(写真右上)舞鶴市PTA連絡協議会 青少年育成委員会 鯛副委員長による、大会の「意義・目的」の説明
(写真左中)ルール説明や質疑応答でご協力を頂きました、舞鶴市ソフトボール協会様
(写真右中)社団法人舞鶴青年会議所 チビッコソフトボール実行委員会による大会とストラックアウトの部の実施要綱の説明
(写真左下)社団法人舞鶴青年会議所 広瀬理事長による閉会挨拶