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第34回みなと舞鶴ちゃったまつり 花火大会

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7月26日(日)第34回みなと舞鶴ちゃったまつりの花火大会が執り行われました。
舞鶴青年会議所も主催者団体の一員として、社会創造委員会が主導となり、警備担当として祭りに参画いたしました。
海への転落防止の為のバリケードの設置などを行い、参加者の安全を考慮する役割を担いました。

雨天が心配されておりましたが、無事花火大会は執り行われ、舞鶴全体で盛り上がる夜となりました。

(写真左上)観客の転落防止のためのバリケードを設置するメンバー。
(写真右上)大会本部にて待機する広瀬理事長。
(写真左中)花火の様子。小雨はちらつきましたが、無事打ち上げられました。
(写真右中・左下)翌日、早朝より雨天の中、バリケードの撤去と清掃を行いました。

第34回みなと舞鶴ちゃったまつり 前夜祭

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事業テーマ:祭りで広げよう舞鶴の「和」

7月25日(土)第34回みなと舞鶴ちゃったまつりの前夜祭が、西舞鶴のマナイ商店街にて執り行われました。
主催する一団体である舞鶴青年会議所として、市民や関係諸団体の方々と共にまつりを盛り上げることで、郷土愛の大切さを改めて認識し、地域に活力を与えるべく民謡流しに参加いたしました。

また、年度の折り返しの時期として、会員相互のコミュニケーションを図るべく懇親会を行い、「誇れる舞鶴の継承」に向かって拳固めを行いました。

(写真左上)ちゃったまつり実行委員会として民謡流しの審査員を務める広瀬理事長。
(写真右上)民謡流しに参加すべく集った舞鶴青年会議所メンバー一堂。霞月にて。
(写真左中・右中)民謡流しの様子。各種団体の方々と共に商店街を練り歩きました。
(写真左下)霞月にて懇親会を行い、2009年度後半戦への活力といたしました。

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