9月18日、社団法人舞鶴青年会議所9月例会が市政記念館にて、社会創造委員会の担当で行われました。
1部例会では、広瀬理事長の挨拶の後、正会員のバッチ贈呈がありました。その後京都ブロック協議会事業の「今、自分がやらねばだれがやるセミナー」のお礼の報告がありました。そして、10月20日に行われる10月メモリアル例会のPRがありました。
9月18日、社団法人舞鶴青年会議所9月例会が市政記念館にて、社会創造委員会の担当で行われました。
1部例会では、広瀬理事長の挨拶の後、正会員のバッチ贈呈がありました。その後京都ブロック協議会事業の「今、自分がやらねばだれがやるセミナー」のお礼の報告がありました。そして、10月20日に行われる10月メモリアル例会のPRがありました。
2部例会では、農事組合法人 和郷園 副代表の向後 武彦氏を講師にお迎えし、「和して郷(さと)を守れ~自らの行動で拓く次世代への扉~」というテーマでご講演頂きました。
農業を切り口にした地域活性化の成功体験をもとに、常識を疑い、視点を変え、問題意識を持って、よく集まりよく話合う事で新たな道が拓ける事をご講演くださいました。